4歳〜6歳児 「幼児コース」 レッスン:50分 回数:年43回 内容:月齢ごとのプログラム

幼児4歳〜6歳児コース

左脳と右脳をバランス良く働かせよう!

3歳を過ぎると、次第に左脳が優位に働いてきます。それにより物事の因果関係を認識でき、いろいろな情報を処理していく知能が働いてきます。

この知能を働かしていくときに、左右の脳がバランスよく働いていくことが大切です。積み木などさまざまな具体物を使った経験をふやすことによって、左右の脳がバランス良く働き、情報の処理能力や理解力が高くなります。

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レッスンのポイント

  • 右脳と左脳をバランスよく働かせる
  • 系列、転換、評価、見通しといった知能因子の刺激
  • 読み書きの能力を習得
  • 手指の巧緻性を発達させるか
レッスンのポイント
レッスンの内容
トリオプレイ

使うコース:
4歳児コース

立体図形の理解、3方向(前、横、上)から見て、それぞれ違う図形に見えるピースを形に合わせてはめていく

ひもお絵かき

使うコース:
4歳児コース

数量感覚トレーニング、穴の開いたパネルに紐を通して図形を構成していく。数量感覚を養うとともに、巧緻性をトレーニングする。 (3歳コース)

3番目に大きいのは?

使うコース:
4歳児コース

大小の弁別。3番目に大きいのがどれかを見つけることで、比較評価する能力を育てる。

ニ文字カルタ

使うコース:
4歳児コース

四辺に文字の書かれたカードをつなげて2文字の言葉を作る。脳の柔軟性を養う。

マッチ棒ならべ

使うコース:
5歳児コース
目 的:
図形の統合を理解する。
立体ひも通し

使うコース:
5歳児コース

曲線によって構成されたひものビーズの位置を認識することで、立体的な系列理解する。

かさねてみよう

使うコース:
5歳児コース
目 的:
上下の位置関係を評価し、理解する。
カラーキューブで作ろう

使うコース:
5歳児コース

立体的に積み上げられたカラーキューブの構成を理解することで、立体感覚を育てる。

お話しならべ

使うコース:
6歳児コース

ストーリーの因果関係を評価する。絵を体系的につなげて、ストーリーを作る。

カタカナパズル

使うコース:
6歳児コース
16枚のカードを組み合わせカタカナを合成する。
パターンブロック

使うコース:
6歳児コース

形の関係性、数量の感覚を身につける。6種類の図形を使って模様をつくる。

レンガ積木

使うコース:
6歳児コース

立体の3方向から見た形を評価することで、空間を考える力をのばす。

E・Kくん(4歳)のお母様

聴覚記憶の成果を実感しました。

とにかく聴覚記憶の成果を実感しました。詩の暗唱をはじめ、理科ソング等を覚える速さ、耳にした音楽を記憶する能力には驚かされるものがあります。また、足し算が自然に出来るようになったのも式の読み上げによる効果が大きかったように思います。数においては具体物によるレッスンやドッツカード等の取り組みによる相乗効果によるものであるとも思いますが、この具体物によるレッスンは数だけでなく、図形の空間認識や巧緻性、記憶でも成果を実感しており、このように多角的に様々な能力を引き出して下さるところは七田教育の魅力の一つです。

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